でも、誰かに言うほどでもなく、
自分でも、よくわからない。
そんな気持ちを、誰かに話してみたことはありますか。
コーチングは、あなたの中にある「言葉にならない何か」を、
対話を通じてゆっくりほどいていく時間です。
— どれか、思いあたりませんか。
調べても、誰かに聞いても、しっくりこない。
それは、答えを「外」に探しているから。
本当に大切なことは、あなたの中にしかありません。
コーチングとは、対話を通じてあなた自身の本当の想いや強みに気づき、自分らしい方向性を見つけていくプロセスです。
答えを持っている人が、
それを教えてくれる。
答えはあなたの中にある。
聴いて、問いかけて、ひきだす。
— 90分を、4つのステップに分けて、ちゃんと書きます。
書くのと、話すのは、ちがう。頭の中にあるものを、口から外に出すと、自分の声で、自分のことが、やっと聞こえはじめる。
代わりに、聞き返す。「それって、どういうこと?」「そのとき、何を感じた?」。答えを外から足すのではなく、あなたの中にあるものを、問いでつまみ出していく。
セッションの終わりに、無理のない「次の一歩」をひとつだけ決める。大きな変化ではなく、明日やれる、具体的で、ちいさいこと。
次のセッションは、その一歩の「やってみてどうだった?」から始まる。できたかどうかより、やってみて、何が見えたか、を一緒にほどいていく。
— 「こんなことで相談していいの?」と思うことこそ、コーチングの得意領域です。
— 話してみた人の、そのあとのノート。
はじめての時間は、無料です。
話したいテーマが決まっていなくても、だいじょうぶ。